[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
出会いのチャンスが限られている社会人にとって、社内も貴重な出会いの場。素敵な 異性を見かけると、恋に落ちてしまう人もいると思います。しかし社内恋愛は制限が多く、長く続けるのにも コツが必要そうです。それでは、「長続きしそうだな」と思う社内恋愛カップルにはどのような特徴があるのでしょうか? 社会人女性 のみなさんに聞いてみました。
■周囲に隠している
・「職場には完全に内緒にするカップル。外野がうるさいとこじれる可能性があるから」(33歳/不動産/専門職)
・「会社で付き合っていることを隠している。公言してると気まずいから」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
会社の人たちに付き合っていることがバレると、何かと気を使われたり、逆に気を使ったり、あらぬ疑いをかけられたときにきちんと対処する必要が出てきます。それを防ぐためには、隠すのが一番でしょう。
■仕事上ではビジネスライクに
・「仕事上は苗字で呼び合い、ランチなどに一緒に行くなどしない人たち」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「仕事のときはお互い仕事に集中して、あくまで同僚として接する」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
プライベートはプライベート、仕事は仕事、ときちんと切り替えていれば周りにバレることもなさそうです。仕事に集中できていれば、自然とそういう態度になるでしょう。
■真面目に仕事をしている
・「仕事優先で、一生懸命真面目に仕事をしている」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
・「お互い仕事もがんばって、尊重している」(33歳/学校・教育関連/技術職)
仕事にプライベートな感情を持ち込むことは、仕事に対する不誠実さの表れと言っても過言ではありません。真面目な姿勢を持ち、お互いが仕事に誠実であることを自分にも相手にも望めば、きっとうまくいくでしょう。
■落ち着きがある
・「大人の恋愛というか落ち着いた感じがある」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「穏やかな感じのカップル。喧嘩しなさそう」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
恋人ができてうれしいのはわかりますが、その気持ちを隠せないような、浮足立ってしまうカップルだと、周囲に迷惑がかかります。落ち着きがあり、恋愛中でもはしゃがない2人なら安心でしょう。
■あまり接点がない
・「部署が離れてて仕事上あまり関わり合うことのないカップルだと、職場恋愛の支障も少なさそう」(30歳/ソフトウェア/その他)
・「違う課で、普段あまり会わないカップル」(23歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
大きい会社であれば、社内恋愛とはいえそれほど接点はない場合もあるでしょう。周りが気づくような行動をとるチャンスが少ないと、ほどよい距離でうまくやっていけるかもしれません。
赤ちゃんの誕生を心待ちにする一方で、初めての妊娠・出産に不安な 気持ちでいっぱいになることもたくさんあります。今回は妊娠経験のある女性たちに、妊娠中に 不安でたまらなかったことについて聞いてみました。
■無事に産まれてきてくれるか
・「赤ちゃんが無事に生まれてくるかどうか。産声を聞くまで 不安だった」(33歳/自動車関連/事務系専門職)
・「キチンと出産までこぎつけるのかが不安だった」(34歳/自動車関連/事務系専門職)
・「元気に健康な状態で産んであげられるか」(34歳/その他/その他)
まず最も多く挙がったのが、無事に産まれてきてくれるかどうか不安だったという声。おなかの中で順調に育ってくれていることは定期健診などで確認できていても、自分の耳で産声を聞くまでの間は安心できなかったとのこと。
■出産を乗り切れるか
・「出産がただただこわかった、痛みに耐えられるのか不安」(30歳/情報・IT/販売職・サービス系)
・「陣痛の痛みってどれくらいなんだろうってことですね。未知のものは恐怖です」(38歳/その他/その他)
・「帝王切開が決まった時。それまで手術をしたことがないので、とても不安だった」(40歳以上/その他/その他)
妊娠すれば訪れる出産の時。「鼻からスイカ」などとも言われるお産の痛みは、経験したことがなければ想像もできないですよね。出産の痛みに耐えられるかどうかに不安を感じた人も多いようです。また、帝王切開を経験した人からも、手術が決まった時に不安を覚えたというコメントが挙がっています。
■身体の管理がきちんとできるか
・「体調管理がうまくできるかどうか」(36歳/商社・卸/事務系専門職)
・「自分の体重がどこまで増えるのか」(29歳/通信/事務系専門職)
妊娠中には、さまざまな身体の変化がでてきますよね。貧血やつわりなどの体調の異常が起きたときに対処できるか、体重が増えすぎたりしないか、など身体の管理がきちんとできるかどうかで不安に感じたという人も多いようです。
気になる男性からは、できればかまってほしいと思う人も 多いのではないでしょうか。一人で大丈夫と思われるよりは、放っておけないと思われるほうが、接触する機会も多そうですよね。そんな 女性の特徴について、男性からお話を聞いてみました。
■ドジ
・「ドジで失敗が多い。なんとか力になりたい と思うから」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「なにをしてもドジっ子な女性です」(31歳/自動車関連/その他)
失敗の多い女性は、男性から見ると放っておけないことが多そうですね。天然なところが少しあるくらいが、かわいく見えるのかもしれません。
■か弱そう
・「か弱い女の子。守ってあげなくちゃと思うから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「か弱そうな女性は放っておけないです」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)
か弱い女性をみると、守ってあげたくなるのが男心なのかもしれません。女性を守るのは、男性の役目ですものね。
■一人にしておけない
・「一人では不安に感じて、助けてあげないといけない女性」(34歳/電機/技術職)
・「一人にしておくと何をするかわからないような女性」(23歳/その他/その他)
一人にすると、不安に見える女性もいますよね。「自分がいなきゃ」と思う男性も多いのかもしれません。
■頑張り屋さん
・「不器用だけどまじめで一生懸命な子」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「頑張り屋さん。何か手伝いたくなるから」(32歳/運輸・倉庫/技術職)
頑張っている人を見ると、女性でなくても助けたくなるのではないでしょうか。それが女性だと、よりカッコいいところを見せたくなるのでは。
■強がり
・「普段は気丈だが不意に弱みを見せてくれる女性」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「普段は強がっていても、ふと弱い部分が見え隠れする」(28歳/その他/その他)
強がっている女性も、内心では弱いのではないでしょうか。それを隠すために強がっていそうですよね。その弱い部分が見えると、放っておけなくなるようです。
■頼ってくる
・「甘えてくることが多い女性はほっておけない」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
・「なにかあったときには頼ってくれる人」(31歳/不動産/事務系専門職)
女性に頼られると、男性は断れない人も多いのではないでしょうか。どんな女性であっても、男性は頼られるとうれしいのかもしれませんね。
初めてのお泊りデートは、緊張の連続。2人で一緒に過ごす 時間が長い分、お互いの「本性」も見えてしまいがち。ときには彼女の振る舞いが、彼をガッカリさせてしまうこともあるようです。特に 男性が敏感なのが「こいつ、お泊りデートに手慣れている!」という雰囲気なのではないでしょうか。どんな女性に対して、こんな 印象を抱くのか、働く男性に意見を聞いてみました。
■段取りがスムーズ
・「自分からお泊りになるように明らかに仕掛けている」(39歳/その他/クリエイティブ職)
・「予約から何から何まですべて自分できめている」(33歳/機械・精密機器/技術職)
お泊りデートに関して、すべてを彼に委ねるのはNGですが、自分から動きすぎるのも「慣れている」感がありますよね。彼からすると、「よくわからないうちに、お泊りデートすることになっていた!」なんて感覚が正直なところなのかもしれません。
■ホテルのシステムを把握
・「ホテルのシステムを完全に理解している」(33歳/その他/技術職)
・「部屋の配置をなぜか知っている。ルームサービスの使い方も理解している」(37歳/医療・福祉/専門職)
慣れない場所では、いろいろと戸惑うことも多いはずな。それなのになぜかやたらとホテルにくわしい彼女……! 彼女の過去が気になってしまい、2人の時間に集中できなくなってしまいそうです。
■用意周到
・「持っているお泊まりセットが多すぎず、でも足りないものがない」(39歳/医療・福祉/専門職)
・「カバンからなんでも出てくる。忘れ物がないのは慣れている証拠かなと思う」(33歳/運輸・倉庫/その他)
お泊りデートでの忘れ物は、女性にとって致命的な問題。だからこそ念入りな準備をするものですが、その完成度の高さに思わず引いてしまう男性もいるようですね。比較的簡単に手に入るものを、「あえてうっかり」忘れてみるのもいいかもしれません。
2018年大河ドラマ『西郷(せご)どん』(NHK総合ほか)の 主演記者会見が、11月2日(火)に渋谷の同局にて行われ、鈴木亮平が主人の西郷隆盛を演じることがわかった。同作は、原作を林真理子、脚本を中園ミホが担当。一流のクリエーターコンビが“日本史上最もモテた男”、西郷隆盛を女性の視点で 描いていく。
主演に決まった鈴木は、「正直言いまして、大変な抜てきをしていただいたという自覚があります。喜びというよりむしろ責任感のほうが大きくて、その責任感の大きさに身が引き締まる思いです。大河ドラマ は歴史上の人物の一生を、1年かけてじっくりと描いていくという、俳優としてはこれ以上ないというほどの機会ですので、とても楽しみな気持ちも大きいです」と笑顔を見せた。
自身の役について、「西郷隆盛は知れば知るほど興味深い人生を送っている謎が多い人物ですが、その分やりがいがある役だと思っています。これまで大河ドラマをはじめ、いろいろな大先輩方が西郷隆盛を演じてこられた中で、その方たちの描いてきた西郷隆盛像を、これからクランクインまでにしっかりと勉強して、その上で自分ならではの西郷隆盛というのを、しっかりと提示していけたらなと思っています。大河の長い伝統に恥じないよう、情熱的でエネルギッシュな作品にして、見ていただいた視聴者の方に、また明日から1週間西郷さんも頑張っているんだから、私たちも頑張ろうと思っていただけるような作品にできればなと思っています」と目を輝かせた。
そして林は、「“こんな西郷さんは見たことがない”という小説を、今書いているという自信があります。それがドラマになると、もっとすごいことになるんじゃないかと思い、私も今からわくわくしております」と期待を寄せた。
また中園は、「林真理子さんの原作は、本当にいろいろな愛にあふれています。島津斉彬との師弟愛、家族愛、男女の愛、ボーイズラブまで、たっぷりそういうラブストーリーがちりばめられているので、1年間テレビの前の皆さんに、そんな西郷どんにどっぷりほれていただいて、日本中の皆さんに元気になっていただけるようなそんな作品を作りたいと思っています」と意気込みを語った。